ジンさんの調査ノート
口、尾、模様、小さな魚。ひとつずつ、近くから。
24枚の動きから、生態の問いへ。資料で分かることと、次に見てみたいことを紹介します。
海遊館での訪問記録と写真を入口に、研究論文や水族館の解説を読みました。ここからの資料の整理と観察の提案は、サイト編集によるものです。
WS-T01
口の開き方と、水ごと取り込む食べ方に注目します。
つながる作品:01・02・13
WS-T02
水平に泳ぐ姿だけが、食事の姿ではありません。
つながる作品:03・04・11
WS-T03
口を開けたまま水を通す食事を見てみます。
つながる作品:05・06・10・14
WS-T04
食べ物の集まりと動きの変化を合わせて考えます。
つながる作品:07
WS-T05
食べている時間以外の、尾と体の動きを追います。
つながる作品:08・09
WS-T09
底に近いことと、底へ体をつけることを分けます。
つながる作品:12
WS-T13
口から入る流れと、鰓の側から出る流れを見てみます。
つながる作品:15・16
WS-T14
近くを泳ぐ魚と、体に接する掃除魚を区別します。
つながる作品:17
WS-T15
付着するコバンザメと、ついばむベラは別の関わりです。
つながる作品:18
WS-T16
同じ場所にいることと、餌を分ける意思は別です。
つながる作品:19
WS-T17
進路を追う動きと、個体どうしの関係を分けます。
つながる作品:20
WS-T18
すれ違う動きから、すぐに挨拶や求愛を決めつけないでおきます。
つながる作品:21
WS-T19
水玉のかわいさの先に、個体を知る手がかりがあります。
つながる作品:22
WS-T20
体の大きさと、食べ物の大きさは同じではありません。
つながる作品:23・24